![]() |
|
![]() ![]() |
|
|
「翔子も、やっぱり、これが一番感じるのかな?」 「はい……ん、あっ、これ、いちば、ん、んんんっ、お、おまんこ、感じ、ます……!」 快感に耐えながら答えてくれる翔子。 切なげな表情がとても可愛らしい。 でも、その一方で俺のチンポを咥え込んだオマンコは、他の何にも勝るいやらしさがあった。 ピストンするたびに捲れ上がるピンク色の肉が、俺の体を興奮させてくれる。 「んっ…………んっ…………んんっ………………!」 「あんっ、あ、んん、うっ、んあぁうっ……!しんた、ろ、の、おちんちん、んんっ、太くて……ああっ、太くて、硬いぃっ!」 「翔子は、俺のチンポ、好き?」 「す、好き、ん、あっ、おちんちん、好きぃっ!」 「だったら、もっと大きな声で、オチンポ好きって言ってみてよ」 「お、おちんぽ、好きっ、おちんぽ、好きぃっ!おちんぽ好きぃぃっ! おちんぽ好きぃぃっ!!」 俺の指示通り卑猥な告白をする翔子。 叫ぶたびにオマンコの締め付けが強くなって、まるで揉みしだかれてるみたいだ。 俺も体をねじって角度を変えて、オマンコの中の責めるポイントを変えてみたりした。 「ひぁんっ、ん、そこ、いい、あ、気持ちいいっ!」 「ここ?」 「あうっ、ん、くぅっ、そこ、擦られるの……んんんっ、おまんこ、ピリッて、して、はぁっ……気持ちいいっ! 気持ちいい、のぉっ!」 どうやら翔子にとってもっとも感じるポイントに当たったらしい。 亀頭をゴリゴリ削るように押し当てると、膣の締め付けが強くなったり弱くなったりした。 「翔子のオマンコ、すごく動いてる」 「それ、は、んあっ、しんたろ、の、ぉ、おちんぽ、あ、ああっ、激しい、から……ッ!」 |
|
![]() |
|
|
「あ、んっ……んうぅうぅっ!?」 「くっ……!」 翔子のオマンコの中にズブズブとチンポを突っ込む。 昨日と同じくらい強い締め付けが襲ってきて、全身に電気のような刺激が走り抜けた。 「はぁっ!? あ、あっ、ああああっ!」 「すごい……絡み付いて、くる……」 オマンコの肉ヒダがチンポに絡み付いてきて、ものすごい勢いでうねっている。 人間の体の中がこんなにも動くものだったなんて、セックスするまでは考えたこともなかった。 チンポは揉みくちゃにされて気持ち良くて、早くも射精感の高まりを覚えてしまった。 「ひっ、あ、んあっ、う、ふあぁっ、んんあぁっ!」 チンポを動かすたびに、翔子の口から甲高い悲鳴が上がる。 今日は膣内の刺激は全て快楽に変わるように催眠術をかけておいたから、チンポが擦れれば擦れるだけ気持ちいいはずだ。 実際、顔は今にも蕩けそうになっていて、今までの翔子にはない可愛らしさがあった。 「ああ……柔らかい……」 翔子のおっぱいを鷲掴みにして、ぐっと指先に力を込める 。 柔らかくて気持ち良くて、もうこのまま手を離したくなかった。 「もう乳首が勃ってきた」 「ん、ひぅっ、あ……んんんんっ!」 「翔子、気持ちいい?」 「は、い」 「気持ちいいなら気持ちいいって言っていいよ」 「き、もち……い、です……ふ、ぁ……ッ!」 「どこが気持ちいいの?」 「おっ、ぱい……と……おまん、こ……んんっ!とても、あぁ、か、かんじ、る……ッ!」 うっとりとした翔子の表情。 おっぱいを揉むたびにオマンコがきゅっと締まって、チンポに伝わる快感が強まった。 乳首を摘めば体がピクピクと震えて、なんだか玩具で遊んでるような気分にもなる。 「ひぁんっ!? あんっ、あ、あっ、んんんっ!」 「翔子のほうからも……動いていいんだよ」 「は、い……」 |
|
![]() ![]() |
|
デートの帰り道。一緒に手を繋ぐはずが……。
|
|
||||||||||||||||||||||||||